・・・プライベート。嬉しいなぁ嬉しいなぁ(ワークショップ参加より)

こんにちは!
あそびの先生うっかり理事長宝田です。

今日はプライベートなお話。

昨日の出来事ですが…

頼れる1こ下男子!
首藤さんの主催する

ワークショップに
参加してきました♪

■首藤さんとは??

1年前
ひかりちゃん!絶対つながって!と言われ
言われるがままにつながったら…

言われた通り!
私のしたい想いに共感してくれて
応援してくれたり

私には絶対ない角度から
アドバイスをしてくれたりしてくれる人。

■どんなワークショップかというと?

現在首藤さんが行っている
兵庫県明石市の
老人ホーム&介護付き住宅はっぴーの家を
今度は新しく
新長田の商店街につくるに当たり前

新しいことをしようよ!
多様な意見が欲しい!

そんな感じの会!
でたぶんあっていると思う(^^;

*******

もちろんワークショップは
とってもおもしろく

多種多様な人たちを
本当に巻き込んじゃって
ちゃんとビジネスにしちゃう

首藤さんって
すごい!おもしろい!
またいっぱい刺激もらお!っと
思った会でした。

(写真は首藤さんのFB投稿より)
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**********

で、一緒にいった子どもたちのこと。

行き慣れた会場だったのだけど

保育所帰りの18時到着。

いい感じに疲れている子どもたち。

開始時間の1時間前について
子どもたちと寄り添っていたのだけど

会の始まる前の冒頭から
おもちゃの取り合いで
つかみ合い寸前のきょうだいケンカ勃発!

焦った~~~(^^;

慣れるまで時間のかかるわが子たち。

会の最中も・・・

息子は部屋の隅っこで1人でゲーム。
娘は私の膝にくっついたり離れたり。

まぁ、おとなしく過ごせて
本人たちもさほど嫌そうでもなく
よかったよかった♡

なんて思っていたのだけど

会の終盤。
いい感じに参加者も1つになってきたところで

息子による
「もう帰りたいよ~」
「まだ~?」
な空気を読めない発言。
連発・・・。

お~~~きた~~~!
(母・想定の範囲内。焦らない)

そこで、
「今はこんな話をしてるんだよ」
「この人がね、お家つくるの…」
と再度、会の趣旨を説明。

「ふ~ん」
という感じの息子。

*****

でも、
「これで終わります」
の言葉があった直後

息子が一言。

「お手伝いしたい」

ん?
(母・解読不能)

「お風呂掃除とかしたい」
「レンガ持って行ってお家つくりたい」

え!?
(母・驚き♡)

そうです。そうです。
興味なさげにしていた息子も
ちゃんと息子なりに聞いていたようです。

そして参加したいって!

嬉しいなぁ♡嬉しいなぁ♡

******

それから娘も今日こんなことが!

お絵かき遊びに
「それに描きたい!」と
ふせんを要求!

あら~~~?
ふせんワークを再現!?

明らかに彼女なりの
「字」を書いているのがわかったので

なんて書いたの?と聞いたら
「ママと一緒に動物園にいきたいです」
「ママが仕事にいったので泣きました」
「ママが大好きです」って。

なんか普段言いにくいことを
言ってくれているのが
またジーーーーーーンときた。

そうです。そうです。
まだまだ幼いと思っていた娘も
ちゃんと娘なりにまねっこできていたのです。

自分の気持ちを言葉にできたね!
嬉しいなぁ♡嬉しいなぁ♡

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そんな子どもたちの
「できる」に気づくことのできた
ワークショップ(*^-^*)

参加してよかった♪って話でした。

今日も最後まで読んでくださって
ありがとうございました<m(__)m>

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【参考までに】
●絶対つながって!と繋げてくれた人
合田さんのブログ

●首藤さんが代表を務める
はっぴーの家のFBページ

【ちょっと宣伝】
そんな首藤さんが巻き込んでくれた
コラボイベント
『旅する先生×あそびの先生』
~一歩踏み出す勇気を君に~

第1弾
2016年11月4日(金)19:00~
明石市魚住
詳細はFBイベントページより

第2弾
2016年11月20日(日)18:00~
神戸市長田区
詳細はFBイベントページより

ぜひお越しください♪
申込は不要。
参加ボタンポチっでいいそうです(^^;

 

・・・プライベート。嬉しいなぁ嬉しいなぁ(ワークショップ参加より)」への1件のフィードバック

  1. 素敵なお話でした☺️
    隣のテーブルにいたのに、そんな色々な事があったなんて全然気づきませんでした。
    ママの、「もう少し待っててね」だけではない、ちゃんと理由を説明する姿勢がとても大切だと思うし、だからこそお手伝いしたい、参加したいの気持ちに繋がったのでしょうね。
    今の私は息子2人が(22才と20才です)とても良い相談相手になってくれています(^_^)
    自分のやっていることを家族がわかってくれる。最高ですね

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